初めて利用する方へ
- 管理者の招待からログインし、自分のメンバー ID と権限を確認します。
- 担当権限に応じて、GitHub 接続と検出器の配布を準備します。
- 固定コミット、実行構成、所有者が承認した判定規則を登録し、環境を準備します。
- 案件を作成して担当者を割り当て、実行結果と署名付きレポートを確認します。
このパイロットは Node.js の HTTP JSON API と PostgreSQL を対象とします。権限と検査範囲は所属先の管理者が設定します。
VERIFICATION WORKSPACE
検査案件
所見と実行の成否を分けて、検証の進み具合を確認します。
+ 新しい検査案件
案件を選択してください
一覧から案件を選ぶと、実行の状態と
再現結果・修正確認を表示します。
GitHub リポジトリを接続
対象リポジトリを管理できる GitHub トークンを登録します。値は送信後にこの欄から消去し、保存した値を再表示しません。接続できるのは依頼者と管理者です。
接続済みのリポジトリを取得します。
+ リポジトリと実行環境を登録
コミットを固定して所有を確認し、登録後に実行環境を準備します。所有者が承認した実行構成と判定規則を指定してください。
検査用の認証情報を登録 必要な場合のみ
値は送信時だけ使用します。保存後の値は取得・表示しません。ここで保存した情報は、次に登録する対象の指定利用者に紐づけます。
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対象の詳細
検出器の JSON package を配布
ProbePack JSON をアップロードすると、内容を固定した参照を生成します。その後、下の「検出器を登録」で利用できるようにします。研究者と管理者が配布できます。
+ 検出器を登録
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MCP クライアントの API token
Zeilindex API に接続するクライアント用の token を管理します。自分の所属権限で動作し、権限の変更・所属の失効後は使えなくなります。
- API 接続先
- ワークスペース ID
今回発行した token
この値を再取得することはできません。使用するクライアントへ保存したら、表示を消去してください。
発行した token はまだありません。
この画面で行った操作
セッション内の記録受付と結果の確認を表示します。サーバーの監査記録全体ではありません。認証情報と送信内容は記録しません。
- まだ操作していません。